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SANSYU
SANSYUの紹介
ISOシステム( SANSYUグループ国際標準)
 ISO 9001
拠点 認証取得
株式会社三eプレシジョン 高浜工場、半田工場 1996年 11月
PT. SANSYU PRECISION BATAM 1998年 04月
PT. SANSYU PRECISION INDONESIA 1999年 12月
株式会社三eファインツール 2005年 11月
株式会社三eエンジニアリングサービス
SANSYU PRECISION LIPA 2017年 02月
株式会社三eプレシジョン 高浜南事業所 2019年 03月
 ISO 14001
拠点 認証取得
株式会社三eプレシジョン 高浜工場、半田工場 1999年 04月
株式会社三eファインツール
株式会社三eエンジニアリングサービス
PT. SANSYU PRECISION BATAM 2006年 10月
SANSYU PRECISION LIPA 2015年 05月
株式会社三eプレシジョン 高浜南事業所 2019年 03月
 IATF 16949
拠点 認証取得
PT. SANSYU PRECISION INDONESIA 2011年 12月
株式会社三eプレシジョン 高浜工場 2014年 03月
 ISO 13485
拠点 認証取得
株式会社三eプレシジョン 高浜工場 2011年 03月
PT. SANSYU PRECISION BATAM 2012年 01月
株式会社三eプレシジョン 高浜南事業所 2019年 04月
 ISO 45001
拠点 認証取得
PT. SANSYU PRECISION INDONESIA 2008年 09月
PT. SANSYU PRECISION BATAM 2011年 10月
ISO9001
品質方針
1.客先第一主義の徹底
常に客先のニーズを把握し、その要求に応えられる製品作りをする為の活動を進め、信頼される協力会社としての地位を確立する。
2.品質マネジメントシステムの確立
客先のニーズに応えられる品質を提供する為に、ISO 9001(JIS Q9001)の品質マネジメントシステムを確立し、継続的な改善活動を実施し、広く客先の信頼を得る。
3.品質目標の策定、管理
3-1.プラスチック成形品の品質目標の策定、管理
品質目標の設定者、及び 達成責任者は、各製造チーム、及び 部門の長とする。
各製造チーム、及び 部門の長は、品質目標のレビューを行ない、客先からの返品不良率をPPMレベル に低減し、維持する。
3-2.プラスチック成形型の品質目標の策定、管理
品質目標の設定 及び 達成責任者は、各製造チーム 及び 部門(工程)の長とする。
各製造チーム 及び 部門(工程)の長は、品質目標のレビューを行ない、客先の要望に応えた製品を速やかに提供できるよう管理する。
4.全従業員の品質保証活動への参加
4-1.プラスチック成形品の製造に関わる従業員の品質保証活動への参加
品質を工程で作り込むために、全従業員は三現(現場・現物・現状)主義、ロット管理、及び先入れ・先出しを徹底し、品質を保証する
4-2.プラスチック成形金型の製造に関わる従業員の品質保証活動への参加
全従業員は「鼻大目小」をモットーに品質保証活動に努める。

※「鼻大目小」とは能面の作成過程において、鼻は大きく、目は小さく彫っておいた方が、後で全体を見て顔立ちの良い面に仕上げることが出来るということから、 単に加工による失敗を防ぐというだけではなく、広く製品実現の過程において準備・計画を万端にし、無駄のない高品質の製品製作に努めるということを意味している。
5.品質マネジメントシステムの継続的な改善の実施
品質マネジメント・レビューを行ない、品質マネジメントシステムの適切性、妥当性、及び、有効性を持続させる。
ISO14001
環境方針
環境理念
私たちは地球の環境を守るために、絶えず改善努力をして、汚染の予防をすることが、最も重要な課題の一つであることを認識し、省エネ、省資源に取り組みます。
Think Globally, Act Locally
「地球規模で考えて、身の周りから実践しよう」
環境方針
1.私達は、精密プラスチック成形品、プレス部品、及び それを生産する為の金型、並びに 省力化装置を製造する事業活動において、環境に及ぼす影響ができる限り少なくなる様に絶えず努力します。特に、次の項目に重点をおいた環境改善活動を積極的に行います。
(1)エネルギーを無駄なく有効に利用し、大気汚染を減らします。
(2)塩素系溶剤の使用の全廃状態を維持し、有機溶剤の大気への放出をしません。
(3)リサイクル活動を積極的に進め、廃棄物を減らします。
(4)工場から排出する水質は、法規制、及び 地方公共団体との協定を確実に守ります。
(5)製品に含有する環境関連物質について、法の遵守は勿論の事、客先要求事項がある場合には、客先要求事項をも遵守します。
2.この方針を推進するために、以下を行います。
(1)全ての従業員が「環境方針」を周知することを確実にする為に、「環境方針」が掲載された携帯カードの配布、或いは「 環境方針」の掲示板への掲示などを行い、周知活動を推進します。
(2)環境目的、及び 目標を明確にし、その実施計画書を作成して、事業活動の全ての段階で環境マネジメント活動を行うと共に、定期的に見直しを行い、継続的改善、及び 汚染の防止に努めます。
3.全ての環境に関連する法規制を遵守すると共に、可能なものについて、自主管理基準を定め、その達成を目指します。又、地域との環境に関する協定等の約束事項を遵守します。
4.本環境方針を記載したパンフレットを作成し、且Oeプレシジョンの〔総務〕が窓口となり、要請により一般の人にも配布します。

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